京都府/内科・小児科/小川医院
0774-76-7100/京都府木津川市加茂町南加茂台9-17-2

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  お知らせ
 
  2024/01/17 臨時休診おしらせ

2月10日(土)は都合により休診いたします。
2月10日(土)から12日(月)までの三連休になり、ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
 
  2023/10/01 新型コロナワクチン2023年秋開始個別接種の予約受付を始めました。

当院での接種の概要は次の通りです。
 
 
@対象者
当院かかりつけの12歳以上の方。
木津川市から接種券・予診票等が届いている方。
基礎接種(2回)が終わり、前回接種から3か月以上経過している方。
 
 
A接種日時
2023年10月11日(水)から2024年3月30日(水)の間の、水曜日と土曜日の午前11時から12時の間です。
 
 
B接種回数
1回。
 
 
C持参物
接種券・予診票(予診票は体温以外は黒色ボールペンで記入しておいてください)と保険証、あればお薬手帳。
 
 
D使用ワクチン
モデルナ社の「オミクロン株XBB.1.5対応1価ワクチン」の予定ですが、ファイザー社製に変更される場合もあります。
 
 
D接種料金
無料。
 
 
D申込方法
小川医院(0774-76-7100)へ直接予約してください。
 
 
G注意
集団接種の日時が指定されている方は、木津川市へ集団接種は受けない旨を必ず電話してください。
新型コロナワクチン個別接種と診察等は同時には行いません。
 
 
Hその他
インフルエンザワクチンとは接種間隔をあける必要はなくなりました。
 
 
ご質問があればお電話でお問合せください。
 
 
  2023/10/01 一般の方のインフルエンザ予防接種の予約受付を始めました。

インフルエンザワクチンの供給は不安定ですので、接種希望の方はお早く予約をお願いします。
 
 
@対象
生後6か月以上の方。妊娠している方や授乳中の方も接種できます。
(注意:強い卵アレルギーの方は接種できません)
 
 
A接種期間
2023年11月1日(水)から2024年1月31日(水)までです。(ワクチンが無くなれば早く終了することもあります)
 
 
B申込方法
小川医院(0774-76-7100)へ直接予約してください。
 
 
C接種回数
生後6か月から13歳未満は2回、13歳以上は原則1回(希望者は2回接種も可)接種を受けてください。
 
 
D接種間隔
2回接種の場合は、生後6か月から13歳未満は2〜4週間あけて、13歳以上は1〜4週間あけて受けてください。
 
 
E接種料金
1回3,500円
 
 
F有効期間
接種後4週から3〜5ヶ月間効果があります。
 
 
G副作用
注射したところが赤く腫れたり、痛みを感じたり、また体がだるく、頭痛、発熱・さむけなどを起こす場合がたまにはありますが、これらは免疫力を引き起こす自然反応で、通常は2〜3日で治まります。まれに重大な副作用として、ショック、急性散在性脳脊髄炎(ADEM)、ギラン・バレー症候群、けいれん等が現れることがあります。 
 
 
Hその他
新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは接種間隔をあける必要がなくなりました。
18歳未満の方は保護者の方の署名が必要ですので保護者同伴で来院してください。
 
 
「インフルエンザ予防接種予診票(WEB版)」をHPに掲載しています。PDFファイルをダウンロードし、A4用紙に印刷してご使用ください。予防接種当日ご持参ください。

【ダウンロードはこちら】
R05一般インフルエンザ予診票WEB版
 
 
お願い
新型コロナウイルス感染症の感染予防のため,マスク着用、アルコールでの手指消毒、院内での密集や滞在時間を短くするための対策( 自家用車内での待機、検温・診察の短縮化等)にご協力をお願いいたします。
 
 
ご質問があればお電話でお問合せください。
 
 
  2023/09/15 高齢者インフルエンザ予防接種の予約受付を始めました

@対象
木津川市在住で次のいずれかに該当する方
・接種当日65歳以上の方
・接種当日60歳以上65歳未満で、心臓・腎臓・呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害があり、その障害の程度が身体障害1級相当の方(診断書または身体障害者手帳の写しを医療機関に提出してください)
 
 
A接種期間
2023年10月3日(火)から2023年12月26日(火)
までです。
 
 
B接種回数
1回です。
 
 
C料金
1,500円。(接種当日お支払いください)
・生活保護世帯の方は無料です。
 
 
D申込方法
小川医院(0774-76-7100)へ直接予約してください。
 
 
注意
インフルエンザワクチンと新型コロナワクチンとの接種は、2週間あけるという規定がなくなり、いつでも(同日でも)接種できるようになりました。
 
 
お願い
新型コロナウイルス感染症の感染予防のため,マスク着用、アルコールでの手指消毒、院内での密集や滞在時間を短くするための当院の対策にご協力をお願いいたします。 インフルエンザワクチンの数には限りがありますので、接種希望の方は早めにご予約をお願いします。
 
 
ご質問があればお電話でお問合せください。
 
 
  2023/09/07 特定健診受付終了

2023年度木津川市特定健康診査は予約の方で定員一杯になりましたので、予約の受付を終了いたします。
悪しからずご了承ください。
尚 既に予約済みの方は忘れずに受診をお願いします。
 
  2023/07/25 開院時間についてのご案内

午前診は午前8時30分に開院し、受付を開始します。
診察は午前9時開始の予定ですが、その時の混雑状況により8時45分から開始することもあります。

午後診は午後4時30分に開院し、受付を開始します。
診察は午後5時開始の予定ですが、その時の混雑状況により4時45分から開始することもあります。

最近は患者さんが多く、長く待っていただくこともありますが、臨機応変な対応(待合室・車内・自宅で待機、症状の重い方は早めの診察)をしておりますので、受付でご相談ください。
皆様のご理解をお願いいたします。
 
  2023/05/23 2023年度木津川市特定健康診査のご案内

対象者
40歳から74歳(2024(令和6年)年3月31日までに40歳になる方を含む)の相楽地域(木津川市・精華町・和束町・笠置町・南山城村)在住の国民健康保険の被保険者の方及び相楽地域の後期高齢者(健診受診日75歳以上)の方です。
 
 
実施期間
木津川市・精華町:
 2023年6月1日(木)から9月29日(金)
笠置町・南山城村:
 2023年6月1日(木)から10月31日(火)
和束町:
 2023年8月1日(火)から10月31日(火)
 
 
申し込み
当院(76-7100)に5月25日(木)以降直接電話予約をしてください。
その際に住所、氏名、年齢、受診券の有無と健診希望日をお知らせください。
定員がありますので、ご希望日に健診を受けていただけないこともございます。
 
 
健診項目
問診、診察、身長・体重・腹囲計測、血圧測定、尿・血液検査、心電図検査。
 
 
健診費用
木津川市・和束町・笠置町国保の方:無料(受診券:桃色)
精華町・南山城村国保の方:1,000円 (受診券:水色)
後期高齢者の方:無料(受診券:うぐいす色)
 
 
健診当日の
注意
・当日朝起床時体温測定をして、37.5℃以上の方は医院に電話連絡をお願いします。
・10時間以上絶食で、午前10時30分までに来院してください。
・「被保険者証」と「特定健康診査受診券」を必ずご持参ください。
・マスク着用と、医院に入る前のアルコールでの手指消毒をお願いします。
 
 
健診結果
後日「健康診査受診結果通知表」が自宅に郵送されます。特定保健指導は後日各市町村において個別方式で実施されます。
 
 
    特定検診対象者には「特定健康診査受診券」と「受診案内」が前もって郵送されます。
「特定健康診査受診券」は健診当日必要になりますので大切に保管しておいてください。

ご不明な点があれば当院( 76-7100)までお問合せください。
 
 
  2023/05/08 5月8日から「新型コロナウイルス感染症」が5類へ移行

5月8日から「新型コロナウイルス感染症」が2類感染症から5類感染症に移行します。

移行により外来診療で変更になる主な点は次の通りです。
1)新型コロナウイルスの抗原定性検査及び核酸定量検査(PCR)、それに伴う検査判断料が健康保険の扱いとなり、有料となります。
2)重症化が予想される新型コロナ患者さんへの重症化予防のお薬代は今まで通り無料です。
3)新型コロナ患者さんの外出自粛期間は5日間かつその時点で症状消失後24時間経過していること。但し、その時点で症状が残っていれば一日ずつ延長されます。
4)新型コロナ患者さんと同居の方の「濃厚接触者」との指定はなくなり、外出自粛はありません。

マスク着用についての指針は次の通りです。
1)屋外:個人の判断によります。
2)医療機関の受診・入院患者・施設入所者との面会・医療従事者、介護従事者:マスク着用を推奨。
3)混雑した電車やバス内:当面マスク着用を推奨。
4)学校:マスク着用を求めないことを基本。

新型コロナワクチン接種は今年度も無料です。
1)高齢者・基礎疾患を持つなど重症化リスクが高い人・医療従事者・介護従事者:5月から8月に1回及び9月から12月に1回、計2回の接種があります。
2)上記以外の人:9月から12月に1回の接種があります。
 
  2023/04/06 2023年度成人用肺炎球菌ワクチン定期接種

@実施期間
令和5年4月1日から令和6年3月30日まで。
 
 
A対象者
接種時に木津川市に住民票がある方で

1)令和5年度に以下の年齢になる方。
65歳:昭和33年4月2日生〜昭和34年4月1日生の方
70歳:昭和28年4月2日生〜昭和29年4月1日生の方
75歳:昭和23年4月2日生〜昭和24年4月1日生の方
80歳:昭和 18年4月2日生〜昭和19年4月1日生の方
85歳:昭和 13年4月2日生〜昭和14年4月1日生の方
90歳:昭和 8年4月2日生〜昭和9年4月1日生の方
95歳:昭和 3年4月2日生〜昭和4年4月1日生の方
100歳:大正 12年月2日生〜大正13年4月1日生の方

2)60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有し、その障害の程度が身体障害者1級相当の方。
 
 
B接種回数
1回
 
 
C自己負担額
2,500円
 
 
D申込方法
当院へ電話で予約してください。
     
E持参物
健康保険証等の住所が確認できるものと個別通知書。
     
その他
木津川市の公費で、すでに成人用肺炎球菌ワクチンの接種をされている方は対象外です。
インフルエンザワクチンとの同時接種は可能です。
     
 
 
    詳しくは医院までお問い合わせください。
   
  2023/04/01 2023年度被用者保険被扶養者等特定健康診査

対象者
40歳から74歳までの被用者保険被扶養者及び国民健康保険組合被保険者(国保組合は本人を含む)の方です。被用者保険本人の方は対象外です。
 
 
実施期間
2023年4月1日(土)から2024年3月30日(土)
まで。
 
 
申し込み
当院に直接電話予約をしてください。 その際に住所、氏名、年齢、各保険者が発行する特定健康診査受診券の有無と契約とりまとめ機関名、健診予定日をお知らせください。
但し、契約とりまとめ機関名に「集合B@」と記入されていない場合は、当院で健診は受けられません。 
 
 
健診項目
問診、診察、身長・体重・腹囲計測、血圧測定、尿・血液検査。
(貧血検査及び心電図検査は必要と認められた方のみです)
 
 
健診費用
自己負担金は保険者によって異なります。
例として、協会けんぽの方で基本部分のみの特定健診の場合、自己負担金は1,920円です。
 
 
健診当日の
注意
10時間以上絶食で来院してください。
被保険者証と受診券を必ずご持参してください。
 
 
健診結果
後日結果が自宅に郵送されます。
 
 
    対象者には各保険者から「特定健康診査受診券」が送られてきます。「特定健康診査受診券」は健診当日必要になりますので大切に保管しておいてください。

ご不明な点があれば電話でお尋ねください。

  2023/04/01 マイナ保険証利用のお願い

当院は、マイナ保険証及び問診票等を通じて患者様の正確な診療情報を取得・活用することにより、質の高い安心な医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するため、受診の際にはマイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
 
  2022/12/01 オンライン資格確認システム導入

当院では、2022年11月14日よりマイナンバーカードを利用した「オンライン資格確認システム」の運用を開始しております。
マイナンバーカードをお持ちの方は、窓口で、保険証をご提示いただかなくても、窓口設置のカードリーダーを利用することで、保険の資格確認が行えるようになります。
詳しくは、受付窓口でお問い合わせください。なお、健康保険証でも、これまでどおり受診が可能です。
オンライン資格確認システムとは:
来院された患者様の保険情報(現在は主保険に関わる情報のみ)及び、服用されている薬剤、特定健診に関する情報について、個々の 医療機関がその場でオンラインで確認できるシステムです。

オンライン資格確認のメリット:
1、マイナンバーカードが健康保険証として利用可能となります。
→あらかじめマイナポータルで保険証利用の申込みをすることが必要です。

2、薬剤情報、特定健診情報等が閲覧可能。
→患者様ご本人の同意があれば、ご本人の薬剤情報や特定健診等情報がどこの医療機関でも確認できることで、かかりつけ以外の医療機関でも適切かつ迅速な診療・治療が受けられます。

3、医療保険資格確認が正確になります。
→オンラインで医療保険情報の確認が正確にできるため、受付対応がスムーズになります。 但し、医療保険の加入状況が確認できない場合は、お声をかけさせていただきます。ご協力お願い致します。
 
  2021/11/17 新型帯状疱疹予防ワクチン接種します。

帯状疱疹は、多くの人が子供の時に感染した水ぼうそうのウイルスが原因で起こります。水ぼうそうが治った後もウイルスは体内(神経節)に潜伏していて、過労やストレスなどで免疫力が低下すると、ウイルスが再び活性化して帯状疱疹を発症します。日本人成人の90%以上はこのウイルスが体内に潜伏しています。帯状疱疹の症状として、体の片側の一部にピリピリとした痛みが現れ、その後その部分に赤い発疹が出てきます。痛みは徐々に増していき、夜も眠れないほど激しい場合もあります。80 歳までに約3人に1人が帯状疱疹になると言われています。高齢で帯状疱疹を発症した人の2割は、皮膚症状が治癒した後も痛みが続く帯状疱疹後神経痛になると言われています。
2020年1月に新しい帯状疱疹予防ワクチン「シングリックス®」が発売されました。それまでは「水痘ワクチン」を帯状疱疹予防ワクチンとして使用していましたが、それよりも効果が強く(50歳以上では97%、70歳以上では90%の発症予防効果)また効果が長く(10年以上)続きます。ワクチン接種後は免疫反応のため注射部位の痛み、赤みや腫れがあらわれますが、多くは 3 日以内に治まります。
このワクチンは50歳以上の方に2か月間隔で2回接種が必用です。
接種料金は1回分が22,000円です。

ご希望の方はお電話でお申し込みください。
 
  2021/09/01 新型コロナウイルス抗体検査開始(自費)

新型コロナウイルス抗体の自費での検査を始めました。

検査は血液で行います。3日後に結果が出ます。
2種類(SARS-CoV-2抗体S IgGとSARS-CoV-2抗体N)の抗体価を同時に測定し、新型コロナワクチン接種後の抗体の有無あるいは既に新型コロナウイルスに自然感染しているかどうかを判定します。

ワクチン接種により本当に抗体ができているのかどうか知りたい方あるいは過去に新型コロナウイルスに感染していたかどうかを知りたい方は、検査を受けてください。

特にワクチン接種により抗体ができているのかどうかを知りたい方はワクチン2回目接種後1か月以降に検査を受けてください。

料金や検査に際しての注意事項は当院にお問い合わせください。
 
  2021/07/15 新型コロナウイルス自費検査開始

新型コロナウイルスの自費での検査を始めました。

検査方法は、唾液或は鼻腔ぬぐい液による核酸検出(PCR)と鼻腔ぬぐい液による抗原検出試験です。

検査結果はPCRの場合は翌日午前中、抗原検出試験は5-10分後に判明します。

どちらも熱や咳などの症状がなく、新型コロナウイルスに感染しているかどうかの検査を希望される方に自費で行います。

料金や検査に際しての注意事項は当院にお問い合わせください。
 
  2020/8/17 新型コロナウイルス感染症への当院の対応、その2

新型コロナウイルス感染症が大都市では大流行し、また地方に拡大しつつあり、未だ収束する気配がありません。

4月1日には、当院を受診される際は、マスクを着用するほか、咳エチケットの徹底をお願いしました。

今回は感染予防を更に徹底するため、待合室にウイルスより微細な物質が取り除ける最新型・高性能のアメリカ製の空気清浄機を設置、また診察室にはスイス製の水で空気を洗う空気洗浄機を設置しました。

また待合室での密集を避けるため、貸し出しの呼び出しブザーを持って駐車場での待機が可能です。
ご利用ください。

当院は8月13日、日本医師会から「感染症対策実施医療機関」(認定番号0001127)と認定されました。

安心してご来院ください。
 
  2020/5/11 「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」改定

「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安 」が5月8日改訂されました。
これは、どのような方にどのような場合に相談・受診いただくのが適切かの目安を示したものです。ご自身の状況を踏まえ、柔軟な判断をお願いします。

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安

1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと
○発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
○発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。
〇基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、先ずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。

2.帰国者・接触者相談センター等に御相談いただく目安
少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。
 ☆息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱などの強い症状のいずれかがある場合
 ☆重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
  (※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
 ☆上記以外で発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状が続く場合
(症状が四日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)
〇相談は、帰国者・接触者相談センター(地域により名称が異なることがあります)のほか、地域によっては、医師会や診療所等で相談を受け付けている場合もあるので、ご活用ください。 京都府山城南保健所 0774-72-4300

(妊婦の方へ)
妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。

(お子様をお持ちの方へ)
小児については、小児科による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。
※なお、この目安は、国民のみなさまが、相談・受診する目安です。これまで通り、検査については医師が個別に判断します。

3.相談後、医療機関にかかるときのお願い
○複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。
○医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。
 
  2020/4/1 新型コロナウイルス感染症への当院の対応

今、日本はじめ世界全体に流行し多大な影響を及ぼし、未だに収束する気配のない新型コロナウイルス感染症ですが、厚労省から以下の「新型コロナウイルス感染症 についての相談・受診の目安」が発表されており、当院はそれに従って診療いた します。
当院を受診される際は、マスクを着用するほか、咳エチケットの徹底をお願いします。

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安

1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと
○発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
○発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。

2.帰国者・接触者相談センターに御相談いただく目安(京都府山城南保健所 0774-72-4300)
○以下のいずれかに該当する方は、帰国者・接触者相談センターに御相談ください。
・風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く方
(解熱剤を飲み続けなければならない方も同様です。)
・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方
○なお、以下のような方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、
帰国者・接触者相談センターに御相談ください。
・高齢者
・糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方
・免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方

(妊婦の方へ)
妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センターに御相談ください。

(お子様をお持ちの方へ)
小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします

○ なお、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気の方が圧倒的に多い状況であり、インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様に、かかりつけ医等に御相談ください。

3.相談後、医療機関にかかるときのお願い
○帰国者・接触者相談センターから受診を勧められた医療機関を受診してください。複数の医療機関を受診することはお控えください。
○医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

   
  2017/12/11 診療時間外は施錠させていただきます

12月11日から防犯上及び当院の都合により、月・火・木・金曜日の診療時間外の午後2時から午後4時半まで入口は施錠いたします。急患及び急用の方はインターホンでお知らせください。

   
  2017/8/12 ウオーターサーバー設置

脱水予防のため待合室にウオーターサーバーを設置しました。
ご自由にご利用ください。
但し検査等のため絶食で来院されている方には、全く水分も飲んではいけない方 と少量なら飲んでも良い方が居られますので、受付にお尋ねください。


   
  2016/10/01 B型肝炎ワクチンの定期接種が始まります

対象年齢
平成28年4月1日以降に生まれた生後12か月未満の乳児。
 
 
接種回数
生後12か月までに3回。
 
 
接種方法
B型肝炎ワクチンを初回接種から4週間以上あけて2回目を接種、初回接種から20週間以上あけて3回目を接種します。
標準的には、生後2か月、3か月及び7-8か月に接種します
接種量は1回0.25mlです。
 
 
その他
・母子感染予防(HBs抗原陽性の母親からの出生児)におけるB型肝炎ワクチン予防接種対象者は定期接種対象者にはなりません。
・平成28年10月1日以前に自費で受けたB型肝炎ワクチンは定期接種としてカウントします。接種回数の不足分は定期接種として受けることができます。
・他のワクチンとの同時接種は、医師と相談してください。
 
 
申込方法
小川医院(0774-76-7100)へ直接予約してください。
氏名・生年月日・住所のほかにワクチン接種歴をお尋ねしますので、母子健康手帳を手元に置いてお電話してください。
 
 
     
    ご質問があればお電話でお問合せください。
     
     
  2015/6/29 胃がんリスク検診(ABC検診)を始めました。

胃がんになっているかどうかは胃のレントゲン検査や内視鏡検査を受けなければわかりません。しかし、胃がんになりやすい体質かどうかは個人個人で異なりますので、あらかじめ自分が胃がんになるリスク(危険度)が高いか低いか分かっていれば、内視鏡などの検診をどれくらいの間隔で受ければよいのかの参考になります。

胃がんはヘリコバクター・ピロリ(ピロリ菌)の感染と深く関わっています。 ピロリ菌感染がない人は胃がんになることが少なく、ピロリ菌に感染すると慢性胃炎から萎縮性胃炎になり、さらに腸上皮化生という変化が起こってくると胃がんになる危険性が高くなることが知られています。

胃がんリスク検診は、血液でピロリ菌の感染の有無と胃粘膜萎縮の度合いを示すペプシノゲンの両者を測定し、胃がんになるリスクを、A群、B群、C群、D群と層別化する検査で、別名ABC検診ともいわれます。

尚、この検査は保険が使えず、費用は自己負担になります

対象者
20歳以上の方、特に40歳以上の方にお勧めします。
 
 
対象にならない方
@潰瘍等で治療中の方。
A胃切除後の方。
B腎不全(クレアチニン値3.0r/dl以上)の方。
Cピロリ菌除菌後の方。
 
 
検診方法
問診と血液検査だけです。絶食の必要はありません。
 
 
    詳しいことは電話でお問い合わせください。
     
     
  2013/3/6 BCG予防接種の対象年齢が変更になりました

4月1日から、BCG予防接種の対象者が「生後6月に至るまでの間にある者」から「生後1歳に至るまでの間にある者」に変更されました。
更に、生後5月に達した時から生後8月に達するまでの期間が標準的な接種期間とされました。
     
     
  2012/8/28 子育て支援医療費助成制度の拡大

木津川市「京都子育て支援医療費助成制度」の木津川市単独分について対象者が拡大されるようになりました。

開始時期
平成24年9月1日から
 
 
拡大内容
入院外医療費の助成対象上限年齢が「小学校就学前まで」から「小学校卒業まで」と引き上げられます。
     
一部負担金
1か月、1医療機関につき200円(従来から変更なし)
     
受給者証
8月に対象者には市単独制度受給者証(さくら色)が郵送されます。
また、3歳から小学校就学前の受給者にも、有効期限を小学6年生の3月31日までに延長になった新しい受給者証が郵送されます。
     
     
  2012/5/28 ロタウイルス胃腸炎予防ワクチンの接種を始めました

ロタウイルス胃腸炎とは
ロタウイルスの感染が原因の胃腸炎です。発症は冬から春に多く、主に3〜24か月の乳幼児に起こりますが、ピークは生後7〜15ヶ月です。症状は突然の嘔吐に続き、白っぽい水のような下痢を起こします。発熱を伴うこともあり、回復には1週間ほどかかります。ほとんどの場合特に治療を行わなくても回復しますが、時に脱水、腎不全、脳炎・脳症などを合併することがあります。
 
 
ロタウイルス胃腸炎予防ワクチン(ロタリックス)とは
ロタウイルスによる胃腸炎を予防する経口生ワクチンです(注射剤ではありません)。人に感染するタイプと同じタイプのウイルスの病原性をほとんどなくし、培養細胞で増殖させて生成したのちにシロップ状にしています。
生後6週から24週までの間に2回接種(内服)します。
予防効果は少なくとも3年間は持続することが確認されています。
接種後副反応として、ぐずり(7.3%)、下痢(3.5%)、咳・鼻水(3.3%)、その他、発熱、食欲不振、嘔吐などがあります。
安全性については世界中で多くの調査が行われており、極めて高いものです。そのためWHOは2009年6月に、このワクチンを子供の最重要ワクチンの一つに指定しました。そして世界中のすべての子供が接種を受けるようにと指示しました。
     
接種対象者
生後6週から24週までの乳児。
     
接種スケジュール
初回は生後6週から20週までですが、生後14週6日までに接種することが推奨されています。2回目は4週以上の間をあけて24週までに接種してください。
     
注意
ロタウイルス胃腸炎予防ワクチン(ロタリックス)は予約制です。申し込まれてから数日後の接種となります。ご了承をお願いします。
接種費用は全額自己負担になります。
     
 

詳しくは医院にお問合せください。
  2007/2/28 ホームページオープンしました。
 
  2017/05/15 平成29年度木津川市特定健康診査のご案内

実施期間
6月1日(木)から9月29日(金)です。
 
 
対象者
40歳から74歳(平成29年4月1日時点)の木津川市国民健康保険の被保険者の方及び75歳以上(健診受診日)の木津川市後期高齢者の方です。 
 
 
申し込み
当院(76-7100)に5月18日(木)以降直接電話予約をしてください。
その際に住所、氏名、年齢、受診券の有無と健診予定日をお知らせください。
 
 
健診項目
問診、診察、身長・体重・腹囲計測、血圧測定、尿・血液検査、心電図検査。
 
 
健診費用
平成29年4月1日時点で70歳未満の方は1,000円、70歳以上の方は無料です。
     
健診当日の
注意
10時間以上絶食で来院ください。
被保険者証と受診券を必ずご持参ください。
     
健診結果
後日「健康診査受診結果通知表」が自宅に郵送されます。
特定保健指導は木津川市の衛生部門において集団方式で実施されます。
     
 
 
    対象者には「特定健康診査受診券」と「受診案内」が5月15日頃に郵送されてきます。「特定健康診査受診券」は健診当日必要になりますので大切に保管しておいてください。

ご不明な点があれば電話でお尋ねください。
   
   
  2017/4/1 平成29年度成人用肺炎球菌ワクチンについて

実施期間
平成29年4月1日から平成30年3月31日まで。
 
 
対象者
接種時に木津川市に住民票がある方で

1)平成29年度に以下の年齢になる方。
65歳:昭和27年4月2日生〜昭和28年4月1日生の方
70歳:昭和22年4月2日生〜昭和23年4月1日生の方
75歳:昭和17年4月2日生〜昭和18年4月1日生の方
80歳:昭和12年4月2日生〜昭和13年4月1日生の方
85歳:昭和 7年4月2日生〜昭和 8年4月1日生の方
90歳:昭和 2年4月2日生〜昭和 3年4月1日生の方
95歳:大正11年4月2日生〜大正 12年4月1日生の方
100歳:大正 6年4月2日生〜大正 7年4月1日生の方

2)60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有し、その障害の程度が身体障害者1級相当の方。 
 
 
接種回数
1回
 
 
自己負担額
2,500円
 
 
申込方法
当院へ電話で予約してください。
     
持参物
健康保険証等の住所が確認できるものと個別通知書。
     
その他
すでに成人用肺炎球菌ワクチンの接種をされている方は対象外です。
     
 
 
    詳しくは医院までお問い合わせください。
   
   
  2017/4/1 平成29年度被用者保険被扶養者等特定健康診査

対象者
40歳から74歳までの被用者保険被扶養者及び国保組合被保険者(国保組合は本人を含む)の方です。被用者保険本人の方は対象外です。
 
 
実施期間
平成29年4月1日から平成30年3月31日まで。
 
 
申し込み
当院に直接電話予約をしてください。
その際に住所、氏名、年齢、各保険者が発行する特定健康診査受診券の有無と契約とりまとめ機関名、健診予定日をお知らせください。
但し、契約とりまとめ機関名に集合Bと記入されていない場合は、当院で健診はできません。
 
 
健診項目
問診、診察、身長・体重・腹囲計測、血圧測定、尿・血液検査。
(貧血検査及び心電図は必要と認められた方のみです)
 
 
健診費用
自己負担金は保険者によって異なります。
例として、協会けんぽの方で基本部分のみの特定健診の場合の自己負担金は1,840円です。
     
健診当日の
注意
10時間以上絶食で来院してください。
被保険者証と受診券を必ずご持参してください。
     
健診結果
後日結果が自宅に郵送されます。
     
 
 
    対象者には各保険者から「特定健康診査受診券」が送られてきます。「特定健康診査受診券」は健診当日必要になりますので大切に保管しておいてください。
ご不明な点があれば電話でお尋ねください。
   
   
  2016/10/01 B型肝炎ワクチンの定期接種が始まります

対象年齢
平成28年4月1日以降に生まれた生後12か月未満の乳児。
 
 
接種回数
生後12か月までに3回。
 
 
接種方法
B型肝炎ワクチンを初回接種から4週間以上あけて2回目を接種、初回接種から20週間以上あけて3回目を接種します。
標準的には、生後2か月、3か月及び7-8か月に接種します
接種量は1回0.25mlです。
 
 
その他
・母子感染予防(HBs抗原陽性の母親からの出生児)におけるB型肝炎ワクチン予防接種対象者は定期接種対象者にはなりません。
・平成28年10月1日以前に自費で受けたB型肝炎ワクチンは定期接種としてカウントします。接種回数の不足分は定期接種として受けることができます。
・他のワクチンとの同時接種は、医師と相談してください。
 
 
申込方法
小川医院(0774-76-7100)へ直接予約してください。
氏名・生年月日・住所のほかにワクチン接種歴をお尋ねしますので、母子健康手帳を手元に置いてお電話してください。
 
 
     
    ご質問があればお電話でお問合せください。
     
     
  2015/6/29 胃がんリスク検診(ABC検診)を始めました。

胃がんになっているかどうかは胃のレントゲン検査や内視鏡検査を受けなければわかりません。しかし、胃がんになりやすい体質かどうかは個人個人で異なりますので、あらかじめ自分が胃がんになるリスク(危険度)が高いか低いか分かっていれば、内視鏡などの検診をどれくらいの間隔で受ければよいのかの参考になります。

胃がんはヘリコバクター・ピロリ(ピロリ菌)の感染と深く関わっています。 ピロリ菌感染がない人は胃がんになることが少なく、ピロリ菌に感染すると慢性胃炎から萎縮性胃炎になり、さらに腸上皮化生という変化が起こってくると胃がんになる危険性が高くなることが知られています。

胃がんリスク検診は、血液でピロリ菌の感染の有無と胃粘膜萎縮の度合いを示すペプシノゲンの両者を測定し、胃がんになるリスクを、A群、B群、C群、D群と層別化する検査で、別名ABC検診ともいわれます。

尚、この検査は保険が使えず、費用は自己負担になります

対象者
20歳以上の方、特に40歳以上の方にお勧めします。
 
 
対象にならない方
@潰瘍等で治療中の方。
A胃切除後の方。
B腎不全(クレアチニン値3.0r/dl以上)の方。
Cピロリ菌除菌後の方。
 
 
検診方法
問診と血液検査だけです。絶食の必要はありません。
 
 
    詳しいことは電話でお問い合わせください。
     
     
  2013/3/6 BCG予防接種の対象年齢が変更になりました

4月1日から、BCG予防接種の対象者が「生後6月に至るまでの間にある者」から「生後1歳に至るまでの間にある者」に変更されました。
更に、生後5月に達した時から生後8月に達するまでの期間が標準的な接種期間とされました。
     
     
  2012/8/28 子育て支援医療費助成制度の拡大

木津川市「京都子育て支援医療費助成制度」の木津川市単独分について対象者が拡大されるようになりました。

開始時期
平成24年9月1日から
 
 
拡大内容
入院外医療費の助成対象上限年齢が「小学校就学前まで」から「小学校卒業まで」と引き上げられます。
     
一部負担金
1か月、1医療機関につき200円(従来から変更なし)
     
受給者証
8月に対象者には市単独制度受給者証(さくら色)が郵送されます。
また、3歳から小学校就学前の受給者にも、有効期限を小学6年生の3月31日までに延長になった新しい受給者証が郵送されます。
     
     
  2012/5/28 ロタウイルス胃腸炎予防ワクチンの接種を始めました

ロタウイルス胃腸炎とは
ロタウイルスの感染が原因の胃腸炎です。発症は冬から春に多く、主に3〜24か月の乳幼児に起こりますが、ピークは生後7〜15ヶ月です。症状は突然の嘔吐に続き、白っぽい水のような下痢を起こします。発熱を伴うこともあり、回復には1週間ほどかかります。ほとんどの場合特に治療を行わなくても回復しますが、時に脱水、腎不全、脳炎・脳症などを合併することがあります。
 
 
ロタウイルス胃腸炎予防ワクチン(ロタリックス)とは
ロタウイルスによる胃腸炎を予防する経口生ワクチンです(注射剤ではありません)。人に感染するタイプと同じタイプのウイルスの病原性をほとんどなくし、培養細胞で増殖させて生成したのちにシロップ状にしています。
生後6週から24週までの間に2回接種(内服)します。
予防効果は少なくとも3年間は持続することが確認されています。
接種後副反応として、ぐずり(7.3%)、下痢(3.5%)、咳・鼻水(3.3%)、その他、発熱、食欲不振、嘔吐などがあります。
安全性については世界中で多くの調査が行われており、極めて高いものです。そのためWHOは2009年6月に、このワクチンを子供の最重要ワクチンの一つに指定しました。そして世界中のすべての子供が接種を受けるようにと指示しました。
     
接種対象者
生後6週から24週までの乳児。
     
接種スケジュール
初回は生後6週から20週までですが、生後14週6日までに接種することが推奨されています。2回目は4週以上の間をあけて24週までに接種してください。
     
注意
ロタウイルス胃腸炎予防ワクチン(ロタリックス)は予約制です。申し込まれてから数日後の接種となります。ご了承をお願いします。
接種費用は全額自己負担になります。
     
 

詳しくは医院にお問合せください。
  2007/2/28 ホームページオープンしました。

 
 
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